[ 人間関係 ]

嫌なことも嫌なことにしない ゲーム感覚でのりきる

嫌なことは、自分で引き寄せている?日常、生活していると、どうしても嫌なことというのは起きる。

「なんか、嫌な予感がするなーー。」

「上司に言われそうだなぁ。」

と、嫌な予感を感じている時点で、自分で引き寄せているのか、そのとうりになる。

誰かに責められたり、コントロールされそうになったり、よくあることだが、

責められる自分が悪いのか。コントロールされない自分が悪いのか。

本当に、自分が悪いのか?

そこは、しっかりと考えたうえで、そうではないな。と、答えが出たのなら、

ゲーム感覚で、自分は、それに

どういった対処をするのかな。

どういった心持ちでいられるかな。

自分の心のブレに、気づく方法として、ゲーム感覚で人に接することで

たいがい、そのとうり起こったとしても、 嫌なこと にならずにスルーできる。

そこで、ゲーム感覚を忘れて、自分も一緒になって感情の波を起こしていると、完全に嫌なこと。になる。

 

 

一緒の波にのらない。

一緒の感情に下がらない。

 

自分軸をつくるものと捉えることができたら、まわりの人たちのありがたさに、改めて気づくことができる。

自分のことは、見えない。

良いことに変えるゲーム

だからこそ、まわりの人たちとの、嫌なことに思えることも、自分軸で、いいことに変えるゲームを楽しむ。

嫌なことと思えることほど、意外と自分では見えていなかったことが詰まっていたりする。

「嫌なことだった。」「あの人は、嫌な人だな。」

で、すますのはもったいない。

ゲーム感覚で、自分軸をしっかりつくれたら、

毎日ハッピーに

 

 


Reisui

秋田県在住 食べ歩きやギター 習字 英語
絵を描くこと ボランティア活動をしています
チャレンジ精神旺盛でいたい主婦です

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